つだなおこ鉛筆画展 in FCAの軌跡[3]

過去に開催した「つだなおこ鉛筆画展 in FCA」の模様を5回にわたってお届けしています。第3弾の今日は、2013年12月に開催した『扉の向こう~心のページを紡いで~』です!

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※現在の展示の様子(2018年3月)
※現在の展示の様子(2018年3月)

 

2013年のこの年、「手の中に収まる鉛筆アート💛」を目指し、『本』を制作。

 

 

 

本の表紙を開けると、そこには無限の世界が広がる…。作品に温かみを持たせる思いを持ち、難しい「本の制作」に挑戦した渾身の作品展となりました。

 

 

作品サイズに合わせた本をまずは入手。

その本をくり抜くことから全てが始まります(=゚ω゚)ノ

見開きには本と同じようにストーリーある鉛筆画が施されています。

 

 

装丁もすべて作家オリジナル・。・*“。・

苦労が感じられる作品であると同時に、つだなおこ先生の作家魂が詰まる作品でもあります。

 

※本日のお写真は冒頭以外、全て2013年に撮影されました
※本日のお写真は冒頭以外、全て2013年に撮影されました